~政府は税金もらって一般市民に毒飲ます~
誤解の無い様に、自民・公明・民主など一部の政党への批判とは異なるので注意。


 自分に都合の良い連中は、本来存在していないヒエラルキーを身勝手なイメージで造り上げ押し付けてゆくものだ。
 2017年政府の一部の私利私欲に満たされた連中にそのターゲットにされている資格は、技術士である。
 その本質は、技術士補より下位試験ではない試験まで、下位試験だったことに後から仕立て上げ、技術士より下位試験ではない試験まで、下位試験だったことに後から仕立て上げることだ。
 この一方的妄想と言えるヒエラルキーは法律系の試験より技術士試験の方が、受験者の水準や難易度が上位だったことが発覚してから、技術士試験を法律系の試験と同等の水準に後から作り直す。
 また、学校を出ただけで、技術士補より難しかったはずの試験と同等と評価させ、技術士補より難しかったはずの試験に合格しかつ学校を出た人より上等と仕立て上げている。
 難関の技術系資格の悪評を流し、ウソを蔓延させ過小評価を促進し、何年も受験期間を設けた合格者の価値を著しく落とす。または実質的に無かった事にしてしまう。これらの本質は、旧試験制度に国家試験に合格した者を間接的に殺すことだ。
(その分の給与は支払わない)

 多くの人は、「もともと資格取得は国でやらせたことなのだから、国が責任を取るべきだ。」と考える。
また、多くの人は、少数派の難関試験の合格者の事など理解できないため、特に何事もなく生活していくことになるだろう。しかし、ここに大きな落とし穴がある。

 このような背景から、私は、徹底された過小評価をされている資格の難易度とその評価の実態を調査し、ここに記録する事にしたのである。


必見!ゴミ化対象資格
(評価を下げると同時に10倍もの競争倍率を下げるなど)


核燃料取扱主任者

建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす
 価値ポイント-50点 大損

原子炉主任技術者

建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-50点 瀕死 大損

電気通信主任技術者
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-80点 死亡 大損

電気通信設備等工事担任者
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-40点 瀕死 大損


電気主任技術者
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-50点 瀕死 大損

電気工事士
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-50点 瀕死 大損

無線従事者
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-10点 損

情報処理技術者
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、2000年度~2010年度の間に競争倍率を落とす 価値ポイント-30点 損

情報処理安全確保支援士
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、2000年度~2010年度の間に競争倍率を落とす 価値ポイント-80点 大損

中小企業診断士
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-70点 死亡

放射線取扱主任者・・・検討中

エネルギー管理士
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-40点 重傷 大損

火薬類製造保安責任者
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-40点 重傷 大損

高圧ガス製造保安責任者

建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、競争倍率を落とす 価値ポイント-40点 重傷 大損

薬種商販売業
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、2000年度~2005年度の間に競争倍率を落とす 価値ポイント-70点 死亡

公認会計士
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、2000年度~2005年度の間に競争倍率を落とす 価値ポイント-10点 損

不動産鑑定士

建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、2000年度~2005年度の間に競争倍率を落とす 価値ポイント-10点 損

建築物環境衛生管理技術者

建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、2000年度~2005年度の間に競争倍率を落とす 価値ポイント-100点 死亡 大損

保育士
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、2000年度~2005年度の間に競争倍率を落とす 価値ポイント-70点 死亡 大損

管理栄養士
建前:養成講座設置で円滑に取りやすくする、受験機会増加、免除制度追加、区分統合、本質・狙い:合格率上昇、価値下落、2000年度~2005年度の間に競争倍率を落とす 価値ポイント-60点 瀕死 大損


価値を下落させる目的は、政府が雇用する際に、難易度が高かったころの合格者を、取得時の価値より安く雇う為である。昨今苛烈になってきている。

 政府の建前
「合格率や受験機会の増加や減少を行っても法律的に問題が無い。」
「資格の統合を行っても法律的に問題が無い。」
「合格率や年齢層など難易度と関係ないし、合格者の水準とも関係ない。」(と言いつつ、操作する)

 政府の重役が勝手に抱いた難易度のイメージと
異なってしまった為、
客観的な事実ほど難易度と無関係を主張

なぜならば、説得力のある証拠であり、政府の重役の完全なミスであり、
政府の重役が、徹底的にもみ消しておきたい重要な論点だからである。

要するに
事実のもみ消し工作
なのだ。

 そのために、2016年度~2017年度は技術士が狙い撃ち状態である。
技術士には犠牲になってもらい、技術士配下の資格は全て一網打尽にするための、技術士および技術系資格の簡易化案策定である。もちろん反論多数も政府は無視、独裁中なのだ。パブリックコメントを利用し公平妥当に一般市民の声を反映させているかのようにパフォーマンス中である。

技術系資格は政府の差別意識の徹底化により不良債権である。
学習期間分の受益は回収不能と考えてよい。
(新資格である情報処理安全確保支援士の登録は見送りにすべき、料金をむさぼり取られるのがオチ。利得を計算に入れてから登録すべし。そのうち養成課程で価値を徹底的に落とされるであろう資格
(2006年度合格率6%(下位資格はそれぞれ13%、16%)→将来合格率100%)、それぞれ公務員試験並みの合格率だが、3試験合格しても学校卒業しただけの人と同様の評価しか得られないことになる。

アンケートを基に政府は6年で大体の資格は取れると明らかなウソを流す。
実際には何十年かかってもなかなか取れない資格もある。法律系資格だけでなく技術系の資格にもある。
医療系資格は学校卒業と同時に殆どの場合取得可能であることから、厚生労働省の役人の利権目的のデマかもしれない。そういえば、薬種商販売業を廃止して、より簡単な登録販売者に統合し、本来、薬種商の受益を薬剤師が奪った疑いが晴れていない。

 厚生労働省の人材は医療系資格を保有していることが多く、他の業界の資格の事を知らない人材が多い。その為、「6年で取れる」と都合の良い妄想を抱きがちである。
ではなぜ「6年」か?それは、アンケートで過剰に短い学習期間を回答する人が大勢いる為である。
 そういえば、薬剤師が在学期間6年が必要になったのと関係があるのでは?

 アンケートでは過剰に短い学習期間を回答しない方が得策。
下積みの学習期間(資格歴、学歴、実務歴など)も忠実に回答した方が正確に評価される。
見栄を張って、短い学習期間を回答する利得はひとつも無い。3年で合格したのに3か月と回答するなど。
 目標の資格を受験する場合、学習経過における各種検定の受験期間や、関連の勉強をした在学期間や、関連の知識を習得する為の実務期間などを加算した方がよりスキルの習熟度として正確な回答である。

アンケートは統計上の観測バイアスの温床なので実際は信用できないことを無視。(アンケート回答者が自覚している下積みの学習期間の基準が統一されない)
2005年度会計士関連団体は、徹底反発し制度改正に成功。

政府は技術者を家畜同然と考えて見殺しにしようとしている。
資格別、倍率(各学術機関で行った調査結果2000年度~2014年度の15年間)
難易度が高すぎて存在を消されようとしている資格、有資格者の評価も取り消し。
法律系資格との比較

政府は大手掲示板に、有資格者の評判を落とすように依頼している。
逆に評判を上げるような書き込みの信用を落とすように依頼している。大手掲示板2chを政府の監視下とし調査会社や探偵・興信所などに依頼しWeb事実のもみ消し工作。政府からのウソばかり流す対象に。
実質的な言論統制下に。実際は、犯罪者の書き込みを監視する目的ではなく、政府のウソをもみ消すための監視が目的。
一般市民の言論を自由に発言できる、掲示板が新たに必要。


大学レベル、短期大学レベル、専門学校レベル、高等学校レベルといった悪しき前例ととして継続される学歴差別で評価する。
多くの資格で実際の年齢層や倍率、学歴、資格歴、実務歴などを無視したその資格に対するイメージ一つの評価を行う。
中には、まるで、合格できない者の妬みを反映させたような徹底した過小評価もある。